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古墳巡りも楽しみつつ、都心のオアシスを進む

コース情報

コースエリア:大阪府河内長野市、富田林市、羽曳野市、藤井寺市、柏原市、八尾市
距離:21km
最大標高差:107m
累積標高:13m

コース紹介

原町北交差点が自転車道の起点となり、高架下を北東に向かう。錦織公園の脇で道は上りとなるが、すぐに長い下り坂へと変わる。

新家交差点を右折し、石川に架かる川西大橋を渡り始めると、左手の河川敷に延びる自転車道が目に入る。河川敷の景色を楽しみながら先を目指そう。

ピンと張られたケーブルが美しい斜張橋は、シンボルとなる石川サイクル橋。この先には簡易トイレと休憩所がある。

いったん河川敷へと下った道は石川河川敷公園を抜け、新大和橋の手前で堤防上に。やがて石川は大和川に合流。そのまま新大和橋を渡り、左折して右岸沿いを進む。平面交差となる新大井橋などを経て、終点の大正橋北詰へとたどり着く。

石川の西側一帯には数々の古墳が点在。オプションとして古墳巡りを加えれば、脚力も知力も鍛えられること請け合いだ。

提供「サイクルスポーツ」

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